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アンティコ

手仕事から伝わるぬくもり

繋がれた光の芸術

北アルプス麓の長野県安曇野にある、夫婦ふたりの小さなステンドグラス工房。現代仏壇のステンドグラスは、ふたりの心のこもった手仕事から生まれています。
ステンドグラスに使われるガラスは、ヨーロッパやアメリカの職人が手作りした珍しいものばかり。その中からさらに厳選したガラスを一枚一枚カットして組み合わせ、夫婦で息を合わせてひとつに繋いでいきます。
新しいものを作りたいという探求心から、モダンな幾何学模様にこだわって表現された独創的な世界。灯りを点けると鮮やかな光が広がり、癒しに満たされた空間を演出します。